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開催概要

The Ukulele Contest
~4ALL~

About

コンセプトは、
「ウクレレの4本弦の音色を、全ての人(For ALL)に届ける」。

「ジ・ウクレレコンテスト」から発展した、
4つの部門(テクニック部門・パフォーマンス部門・ウクレレCM部門・フォト部門)で構成されるウクレレ動画&フォトコンテスト。
多くの方にご参加いただけるよう、すべてオンライン上の動画&画像で審査を行います。

スケジュールについて

7月28日(土) – 応募開始
10月20日(土) – 応募締め切り
10月31日(水) – 投票(いいね)締め切り
11月30日(金) – 結果発表

たくさんのご応募、お待ちしております♪

ロゴについて

「ジ・ウクレレコンテスト」のロゴの虹を踏襲。4本の線で文字の「4」とウクレレの弦、多様性、オンラインであることを表現。

応募特典あり!!
応募するだけで全ての方&グループに特別賞品の当選チャンスが?!

各部門の概要

About Departments

  • テクニック部門

    3分以内の動画で、音の表現力、演奏力、技術力などを総合的に審査いたします。インスト、ソング(弾き語り)、U15(中学生以下)別に表彰いたします。

    • 評価基準

      人の心を打つ演奏表現
      └音の表現力、演奏テクニックなど総合的に審査
      └応募は1人1曲/1グループ1曲
      └3分以内の動画、編集不可
    • ・最優秀賞(インスト)
      ・最優秀賞(ソング)
      ・最優秀賞(U15 中学生以下)
    • 賞品

      最優秀賞(インスト、ソング、U15それぞれ)

      • オリジナルトロフィー
      • 国産ウクレレ(KIWAYA様、Seilen様、Peerless様よりウクレレをご提供いただきました。)
        ※受賞した方には、賞品ウクレレの演奏動画をお願いさせて頂きます。

      ウクレレ関連イベントへの出演権






  • パフォーマンス部門

    3分以内の動画で、演奏の楽しさが伝わるパフォーマンスを総合的に審査いたします。スクールやサークル、部活単位で最優秀を決定いたします。ぜひご応募ください!

    • 評価基準

      演奏の楽しさを伝えるトータルパフォーマンス
      └応募制限無し
      └3分以内の動画、編集不可
      └CD音源など、生演奏でないものはNG
    • ・各協力企業賞
      ・オーディエンス賞(当サイト内の「いいね」数で決定)
    • 賞品

      各協力企業賞

      • 4LLオリジナルカラー弦(1グループ50個まで)
      • ウクレレ関連イベントへの出演権

      オーディエンス賞(サイト内でのいいねが最も多かったグループ)

      • オリジナルトロフィー
      • 4LLオリジナルカラー弦(1グループ50個まで)
      • ウクレレ関連イベントへの出演権
  • ウクレレCM部門

    ウクレレの普及に繋がる30秒のコマーシャルをご提出ください。演奏はしなくてもOKです。ウクレレ未経験者が「弾きたい」と思える動画をお待ちしております。

    • 評価基準

      ウクレレの普及に繋がる動画CM
      └楽しさ、気軽さをたくさんの人に伝えられるもの
      └演奏していなくてもOK
      └1人/グループ 1点までの応募
      └30秒以内の動画
    • ・スポンサー賞
      ・オーディエンス賞(当サイト内の「いいね」数で決定)
    • 賞品

      スポンサー賞(スポンサー企業が選定した動画)

      • Amazonギフト券 1万円分

      オーディエンス賞(サイト内でのいいねが最も多かった動画)

      • オリジナルトロフィー
      • Amazonギフト券 1万円分
  • フォト部門

    テーマは「ウクレレと○○」!独創的かつ魅力的なウクレレ写真をTwitterもしくはInstagramに投稿して、ご応募ください!

    • 評価基準

      「ウクレレと○○」を表現した写真
      └ウクレレが主役の、独創性のある視点
      └目視でウクレレを認識できるもの
      └応募は1人/3点まで
    • ・各協力出版社賞
      ・オーディエンス賞(当サイト内の「いいね」数で決定)
    • 賞品

      各協力出版社賞(協力出版社が選定したフォト)

      • ウクレレ専門誌への掲載
      • Amazonギフト券 1,000円分

      オーディエンス賞(サイト内でのいいねが最も多かったフォト)

      • オリジナルトロフィー
      • Amazonギフト券 3,000円分
      • ウクレレ専門誌への掲載

※受賞された皆様には、各関連雑誌での取材や来年度以降の本大会公式サイトでの紹介などを予定しております。
※内容が変更になる場合がございます。ご了承の上、ご応募ください。

審査員(テクニック部門のみ)

Judges

  • キヨシ小林氏

    ジ・ウクレレコンテスト常任審査員(第1回~第9回)

    日本の「ウクレレ・レジェンド」
    2007年にウクレレ・オーケストラ・オブ・ジャパンを設立。
    2018年に約10年ぶりのアルバム「ウクレレ少年62」をリリース。

  • Daniel Ho

    ジ・ウクレレコンテスト特別審査員(第4回~第7回)

    ハワイ出身、ロサンゼルス在住のマルチ・ミュージシャン。
    アメリカ音楽界の最高峰グラミー賞のハワイ音楽部門ベストアルバム賞を2005年から2010年まで6年連続して受賞。
    B’z・松本孝弘氏とコラボアルバムをはじめ、台湾パイワン族の古謡やモンゴル伝統音楽との融合など、ウクレレと
    スラック・キー・ギターで独自の世界観と演奏表現で世界を魅了している。

  • 松本ノボル氏

    ジ・ウクレレコンテスト常任審査員(第2回~第9回)

    ウクレレ、スラッキーギターを軸にアーティストとプロデューサの両面で活動中。
    近年はケルト音楽をウクレレでアレンジするなどオルタナティブに活躍している。

  • 勝誠二氏

    ジ・ウクレレコンテスト常任審査員(第6回~第9回)

    元「子供ばんど」ベーシスト。
    近年はウクレレにも注力。ウクレレ弾き語りとソロの二刀流で、国内外を席巻中。
    童謡を大人のアレンジでリリースした「Do you ?」は衝撃作として話題沸騰中。

  • KYAS氏

    第4回コンテスト(2007)でテクニック賞を受賞。
    以後、アジア・太平洋圏のウクレレシーンで活躍中だが、昨年はイギリスのフェスにも進出。アジアのKYASから世界のKYASへと現在進行中。
    第7回から第9回までコンテストの審査員を務める。

  • Asada Atronphatai氏

    アジア圏内のウクレレ文化発展に寄与する最大の功労者。
    「タイランド・インターナショナル・ウクレレフェスティバル」主催者。
    第7回から第9回までコンテストの審査員を務める。

  • David Smith氏

    日本最大級の屋外ウクレレフェスである「ウクレレピクニック」の主催者。
    ハワイと日本をつなげるアロハニストとしてTVでも活躍。
    第4回から第9回までコンテストの審査員を務める。

  • DAICHI氏

    2013年・2月にハワイで開催された第3回インターナショナル・ウクレレコンテストにてオリジナル曲「Lealea」でアダルトソロ部門優勝。
    2016年・2ndアルバム「New World」をリリース発売し、iTunesワールドカテゴリーランキング第1位にランクイン。
    2017年に3rdアルバム 「Transition」をリリース発売。
    ジ・ウクレレコンテストでは、第8回・9回の音源審査員の一人として審査に参加。