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Q&A

全体について

Q

コンテストの趣旨を教えてください。

A

当コンテストは「ジ・ウクレレコンテスト」の進化版企画となります。ウクレレ文化の発展を目指した「全員参加のウクレレ動画&フォトコンテスト」です。年齢、国籍、グループを問わず、どなたでもご参加いただけます。

Q

「ジ・ウクレレコンテスト」とは異なるイベントなのでしょうか。

A

2002年にスタートした「フェイマス・ウクレレコンテスト」及び「ジ・ウクレレコンテスト」の進化版という位置付けになります。2018年はその橋渡しの年と捉え、プレ開催という形で運営致します。

2019年度から、「ジ・ウクレレコンテスト」は、世界へ向けての動画コンテスト「The Ukulele Contest ~4ALL~」に1本化してまいります。

(2019年開催の「第10回ジ・ウクレレコンテスト」は記念大会という位置づけで、審査はありません。)

応募について

Q

成人と未成年のユニット/グループはどの部門に応募すればよろしいでしょうか?

A

成人と未成年の編成の場合、基本的にはパフォーマンス部門での応募になります。
ただし、2名以下の場合はテクニック部門でも応募を受け付けます。

未成年3名+成人1名 → パフォーマンス部門
未成年1名+成人5名 → パフォーマンス部門
未成年2名+成人1名 → パフォーマンス部門
未成年1名+成人1名 → テクニック部門インスト/テクニック部門ソング/パフォーマンス部門
未成年2名以上 (15歳以下のみ) → テクニック部門U15

Q

過去大会(The Ukulele Contest)への出場経歴があります。応募は受け付けていただけますか?

A

パフォーマンス部門、フォト部門、ウクレレCM部門については、過去大会(The Ukulele Contest)のファイナリスト&受賞者問わず、全ての方が応募可能です。
ただし、過去大会(The Ukulele Contest)の受賞経歴がある方はテクニック部門へのエントリーはNGとさせていただきます。

Q

応募の際にエントリー費用はかかりますか。

A

エントリー/ご参加は無料です。奮ってご応募ください!

Q

複数応募は可能ですか。

A

パフォーマンス部門のみ、同一グループによる複数回応募は可能です(複数応募の上限回数はございません)。
フォト部門は1人3点までの写真作品を応募可能です。
テクニック部門、ウクレレCM部門については、同一部門内での複数応募は不可とします。

なお、同一人物による複数部門にまたがる応募は可能です。

Q

未成年の応募は可能ですか。

A

可能です。未成年の方は、保護者様の同意・了解の上にエントリーする旨、保護者様の情報を明記ください。

※未成年者様のエントリーにつきましては、こちらよりメールにて同意書をお送りいたします。

Q

郵送での応募はできますか。

A

申し訳ございませんが、郵送でのご応募はお受けしておりません。
オンラインのみの応募となります。

Q

複数部門に応募する場合、エントリーフォームへの入力は1回でいいですか。

A

お手数ですが、その都度のエントリーをお願いいたします。
なお、テクニック部門、CM部門内での複数エントリーは不可ですので、ご注意ください。

※複数部門に応募する際、共通で入力する箇所をコピー&ペーストできるようメモ帳などに準備しておくとスムーズです。また、複数部門にご応募いただく方は、複数名の審査員が担当しますので、お手数ですがプロフィール等も省略しないようにお願いします。

Q

テクニック部門、CM部門への応募は1組/1名あたり1作品のみ、ということですが、別のグループとしてであれば複数作品の応募が可能ですか。

A

申し訳ございませんが、不可とさせていただきます。

Q

応募の〆切はいつですか。

A

10月20日を予定しております。

Q

応募後に、応募情報の修正をすることはできますか。

A

応募者様ご自身での修正は不可です。
info@ukulelecontest4all.com までご希望の修正箇所をご連絡ください。

Q

応募が出来ているか確認することは可能でしょうか。

A

個別の対応は受け付けておりません。応募受付時に、応募時ご入力いただいたメールアドレス宛てに info@ukulelecontest4all.com より受付完了メールをお送りいたしますので、こちらのアドレスからのメールが受け取れるよう、あらかじめご設定をお願いいたします。

Q

間違って2回応募してしまいました。どうすればいいですか。

A

応募内容(名前・住所・アドレス・応募動画/画像など)が全く同じでしたら、重複データとしてどちらか一方を削除します。一ヵ所でも異なった内容があった場合、メールにて確認をさせていただく場合がございます。

Q

応募作品はどちらで確認できますか。

A

ご応募頂いた作品は当サイトにて公開いたします。
※8月の2週目以降から公開予定です。

動画/画像について

Q

応募用動画のアップロードはどのように行えばいいですか。

A

YouTubeへのアップロードをお願いいたします。
手順についてはこちらをご確認ください。

Q

応募用画像のアップロードはどのように行えばいいですか。

A

InstagramやTwitterへの投稿をお願いいたします。
アカウント作成並びに手順については下記ページをご確認ください。

Instagramヘルプセンター
Twitterヘルプセンター

Q

動画/画像の規格やファイル形式に指定はありますか。

A

各サービス(Youtube、Instagram、Twitter)のガイドラインを事前にご確認ください。
エントリーフォームより提出していただく作品URLから応募作品が確認できれば問題ございません。

Q

各SNSに応募作品をアップロードする際に、プライバシー設定はどのように設定すればいいですか。

A

こちらで動画/画像の確認ができるよう、「公開」設定でお願いいたします。
「限定公開」や「非公開」設定は不可とさせていただきます。

審査について

Q

審査方法/基準について教えてください。

A

複数の専門家がそれぞれの観点で審査をし、総合的に最優秀を決定致します。

Q

結果通知の時期と方法はどのようになりますでしょうか。

A

10月下旬〜11月上旬を予定しております。受賞者へは、メールアドレスにて結果を通知いたします。
受賞動画はサイト上にて発表いたします。

賞品について

Q

賞品の発送はいつ頃でしょうか。

A

コンテストが終了した翌月、11月以降となります。

テクニック部門

Q

動画へのいいね数や閲覧回数は審査に影響しますでしょうか。

A

最終的には審査員による評価となりますが、いいね数に関しては加味されます。

Q

同じ人が複数回演奏した映像を重ねるなど、編集や加工は可能でしょうか。

A

不可となります。固定で撮影したもののみになります。

楽曲について

Q

動画内の演奏/使用楽曲はオリジナルでないといけませんか。

A

指定はございません。オリジナル、カバー、メドレーなども可能です。

Q

動画内の演奏/使用楽曲の著作権について

A

動画内で演奏/使用する楽曲について、YouTubeと権利代行者(JASRACやNexTone)との包括契約によりアップロードが認められている楽曲以外のものである場合、別途権利者より配信の許諾を得る必要がございます。必ず、応募前に権利者への確認をお願いいたします。

※「包括契約」内の楽曲かどうか、ならびに「権利者」については、JASRACやNexToneのホームページで調べることができます。

Q

動画内で楽曲以外の著作物を使用する際に、必要な許諾はありますか。

A

意図せずに著作物が映り込んでしまったということでなく、演出として意図的に著作物を動画中に登場させる場合は、著作権法上、権利者からの許諾が必要となる場合がございます。

パフォーマンス部門

Q

動画へのいいね数や閲覧回数は審査に影響しますでしょうか。

A

いいね数が高い動画は「オーディエンス賞」受賞となります。
閲覧回数は審査に影響しません。

Q

人数制限はありますか。

A

ございません。

Q

同じ人が複数回演奏した映像を重ねるなど、編集や加工は可能でしょうか。

A

不可となります。固定で撮影したもののみになります。

CM部門

Q

動画へのいいね数や閲覧回数は審査に影響しますでしょうか。

A

いいね数が最も高い動画は「オーディエンス賞」受賞となります。
閲覧回数は審査に影響しません。

Q

ウクレレは弾かないといけませんか。

A

ウクレレをアピールする映像があれば、演奏は行わなくても結構です。

Q

応募作品が入賞しても、実際のサービス/企業CMには使用して欲しくないのですが。

A

応募規程上は、応募作品の使用権はThe Ukulele Contest 4ALL実行委員会にありますが、作品をCMに使用する際には、必ずその作品の応募者ご本人さまに、CM使用許諾の確認をさせていただいています。

フォト部門

Q

画像を加工して応募することは可能でしょうか。

A

可能です。ウクレレが認識できなくなるほどの多重加工はご遠慮ください。

Q

投稿文やハッシュグの内容は選考に影響するのですか。

A

投稿文やハッシュタグの有無・内容で入賞を決定することはありませんが、作品への理解を深める意味で、エピソードを添付していただくことは歓迎します。